Blaze's scrapbook
2012.03.03 浜松・飯田ツーリング

2012.03.03 浜松・飯田ツーリング

 自分の仕事(自分の裁量でやる仕事)は、140時間だろうがなんだろうが楽しいし出来る。
 会議ばっかりやってるような仕事もできる。ああいうのは自分のなかの判断基準に従って喋ってるだけだから、決定権持ってる人間にとってはラクチンな仕事だ。決定権ないと地獄だけどな。

 俺のような仕事だってそうで、自己裁量の範囲の仕事はぶっちゃけ徹夜でやっててもそんなに堪えない。
 他人の裁量の仕事で、要求に合わせてアレコレやると無駄仕事が大量だし、ストレスも爆発する。気も狂う。

 接客や製造、清掃、事務、経理で、140時間は中々に耐え難いんじゃないか。

 こういう仕事の種類による疲労の違いをまるで実感できてないんだろう。

 なりあがった会社の社長などはこのタイプが多い気がする。
 自分の人生と仕事が直結しているからさ。

 従業員の人生は会社のものじゃないよ。

アメリカで昨年出版された「子育ての衝撃」という本が話題になっている。本書で最も驚くべきくだりの一つは、人種差別にかかわる部分だ。著者の ポー・ブロンソンらの調査によれば、子供たちに人種の多様性を教えようとする私たちの方針は、根本から間違っているという。

 私たちはこんなふうに考えがちだ。現代の社会には、もう露骨な人種差別はほとんどない。いまや子供たちは、多様な人種が入り交じる環境の中で育っ ている。彼らはそうした環境の中で、他の人種とうまくつきあっていく方法を自然に学んでいくだろう。だから私たちは子供たちに対して、人種について、皮膚 の色について語るべきではない。わざわざ寝た子を起こすことはない、と。

 しかしブロンソンらの調査結果は、私たちの楽観に冷水を浴びせかけるものだった。

 事実はこうだ。白人の高校生で、他の人種の親友を持つものはわずか8%。多くの人種が通う学校の生徒たちほど、人種間の交流は少ない。白人の親の 75%は、子供たちと人種についてほとんど語り合わない。小学3年生以上になると、人種への偏見を変えるのは困難になるが、多くの両親がこの話題について 話しても大丈夫と考えるのは、その後になってからである。

 要するに、大人が人種についての話題を避けたままでいると、多くの子供はのびのびと立派な差別主義者になってしまう、ということだ。

Higher Ground | Playing For Change (by PlayingForChange)

最近、洋楽を聴くようになり、InterFMでこの曲が流れているの耳にし、この活動を知りました。

出てくる言葉は一つ・・・。

「素晴らしいな・・・。」

素晴らし演奏に、鳥肌のたつ思いがしました。

考える前に、心の中にある本心が条件反射のように無条件に感動したました。

音楽に国境はないという言葉は決して綺麗事ではないんだと、この演奏を通じて実感しました。

最近は国家対国家では、お互いの利権を争うようなネガティブなニュースが多く流れているような気がします。それを黙って見ていると、この小さい地球の上で、自分だけの生き残りをかけ、啀み合っているような暗い気持ちにさせられます。

しかしこの演奏を通じて、国家という枠組みを外してみると、市民レベルでは誰ももそんなことは望んでいないと思うことができました。

TVで伝えられているのは本当に表面の一部なんだと思わされます。イメージが先行し敬遠したくなるような国でも、そこには確かに人々が生きているんだと改めて思わされます。そしてそこで生きている人々は決して他人の不幸は願っていないと思えます。同じ人間なのですから。

様々な問題が取り巻く現代ですが、もしかすると私達が試されているのかもしれないと思うようになりました。

歴史は繰り返すと言いますが、もう繰り返す愚行は犯してはいけないんだと思います。今この時は今までに人類が経験したことのなかった高いレベルに到達できるかの勝負の時なのかもしれません。足を引っ張り合い、また振り出しに戻るようなことがあってはならないんだと思います。

これだけ素晴らしい道具が揃っているのですから、そんなに難しいことではないのではないでしょうか。

だけど何もできずに、自分の生活だけを守っている自分もいます。私が何かを言う資格はないです。ですが意識を変えていこうと思いました。

まずは「許す」ということを意識して生活してみてはどうだろうかと思っています。

とにかく日本の女の子って”自分が外人じゃない”ってことに強烈なコンプレックスを持っているよね。雑誌の特集でも、”外人風メイク”とか、”ハーフモデルになりたい”とかが多いでしょ? 大人たちが、消費をさせるために、コンプレックスをあおった結果だよ。中国だけじゃなく、ほかのどんな国もそんなあおり方は絶対にしない。こんなにも、自分たちにプライドが持てない国って日本くらいだし、これをおかしい思わないこと自体、僕からすると、気が狂ってるよ(笑)。
壁にカカトと背中と頭つけて立つ。その際、腰の辺りに拳かもうちょい狭くでもいいから空ける。
腰椎を自然なsを描きつつも頭はしっかり壁につける。
もちろん背中もつける。
猫背の奴ほどキツイはずだ。
身長高くなった錯覚あるはずだ。呼吸も楽なはず。
呼吸が楽に深く大きくできると、精神もリラックスする。
気持ちも大きくなる。自信がみなぎる。
逆に精神的不安あると猫背になりやすい。呼吸は浅くなり胃腸も弱くなる。
世間的に後ろめたいことはやるなw万病のもと。
これを最低5分。10分やれ。
一日3回やればなおよし。
ちなみにO脚も治る。

病院勤務柔整師より
nihongo:

新機能のご紹介:投稿のハイライト
より多くの人に知ってもらいたい重要な投稿ってありますよね。それは、新しいプロジェクトのお知らせや次のショーのプロモーション、何かに対する注意・警告、もしくは単純に人に知らせずにはいられないような驚きの写真かもしれません。
そこで、そういった重要な投稿をハイライトできる機能が追加されました。1米ドル支払うことで、重要な投稿にカスタマイズ可能なステッカーをつけてフォロワーのダッシュボードに表示させることができます。これで重要な投稿を見逃されることが少なくなるはずです!

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photopicker:

静岡県「御前崎灯台」
夕日をバックにパシャリ
2012.1.29 撮影

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静岡県「御前崎灯台」
夕日をバックにパシャリ
2012.1.29 撮影

卒業と同時に毎月2万2千円を20年間40歳を超えるまで払わせ続け384万円を517万円にして返す契約で学生に借金させる日本学生支援機構は学生を支援する気があるのか

Twitter / 炬燵守よし麿 (via deli-hell-me)

2012-01-23

(via we-will-win)

中町敏矢「年金15万円のゴージャス生活」(ぱる出版)はついに出たかという感じの本。著者はご夫婦で家賃3.5万円の市営住宅に住み、食費4万5千円などの生活で、月15万円の年金から1万円貯金までして、優雅に生活されている。「老後不安」を商材にしてきた金融界には悪夢のような本だ。